2017年05月09日

マルイ M4 CQBのモーター交換とスイッチ保護

Death Machine を買って色々揃えているうちに電動ガンのチューンアップのサイトを見たりして刺激されちゃって。^^;

すっかり改造に嵌まっているような・・・。

元々いじるのが好きなだけにヤバイかも。

で、今回はお気に入りのマルイM4 CQBのモーターをサマリウムコバルトモーターに交換してみたの。

しかし、凄い名前だねぇレアメタル使用らしい。

にしても高い。

モーターごときでほぼ10000諭吉。(◎_◎;)

ついでと言う事でDirty Worksのハリガネも付けておいた。

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一通り配線してモーター入れてクリアランス調整して終了。

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元々付いていたモーターをみてもそれ程汚くはない。

良かった。

 

hiro355gtb at 20:15コメント(0)サバゲ この記事をクリップ!

G&G Death Machine

Death Machineは11.1VのLipoを使うので結構気を遣ってみたりしています。

で、トリガーのスイッチを守るために一応Dirty Worksのハリガネを付けてみた。

10V以上の使用を想定しているのでバリカタではなくハリガネです。

Death MachineのベースはM4なのでM4用でOKです。
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グリップのカバーを開けると見える風景です。

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モーターを抜き取りハリガネを取り付けます。

一応メーカーの動画を参考にしました。

https://www.youtube.com/watch?v=tjDqqu-9bqY

で、グリップに戻してクリアランスを調整して終了。

11.1Vが良いのかもう少し低めが良いのか。
モーターの負荷を考えると7.4Vの方が良いに決まっている。

あと、Lipoの扱いに凄く気を遣うのよね。

参考までに・・・。

http://www.laylax.com/colum/lipohowtouse/

因みにDath Machineの最終形態です。
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CQB想定なので本来ならスコープは必要ないのですが眼力の低下を補うのに必要です。^^;

M4 CQBに付けていたものを移植。


Dirty Worksのハリガネ。