2018年06月19日

だったら鮨屋はどう鮨を握るのか?

で、たまたまタイミング的に伺う機会が重なった鮨の名店「ふじさわ」さんでどうやって鮨を握るのか注意深く見てみたのよ。

簡単に言うとさすがプロだ。

あったり前だけど真似出来るわけないじゃんね。

でもそうやって職人さんの所作を見る楽しみってのも今回分かりました。

ほんとに料理は奥が深いです。
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でもね、お寿司の良い所はやろうと思えばやれちゃうんだよ。

食う側の意見が大事なんだけれども・・・。

フレンチのなんとかというソースなどを作って食べようとか思わんでしょ。 

私は作るけど・・・。^^;

でもお寿司って何となく出来ちゃうんだよ。

細かいこと言わなければ寿司酢とか瓶で売ってるし。

それ混ぜればシャリ出来るじゃん。

あとはネタかな。

ネタは普通に売っている刺身パックでも良いの。 

理想を追い求め過ぎると多分駄目です。

なので兎に角食ってみよう、やってみようという意気込みが大事。

やると楽しい。(^_^)/

次回どうアップグレードするか。

その辺は一緒に握った子供達とどうすればアップグレード出来るか話し合ってみたいと思います。
 
これも楽しみだよね。 

hiro355gtb at 21:40コメント(2)食べ物  この記事をクリップ!

コメント一覧

1. Posted by ☆GP   2018年06月19日 22:34
回転寿司は機械ですからね!上にネタをのせるだけですから
でもこれも極めると非常に難しい!
2. Posted by ひろ   2018年06月25日 18:39
@☆GPさん
そう、難しいです。
でもお遊びですから。(^-^)

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hiro355

Ferrari F355GTBを購入して早10年。その間のメンテ、改造などをHPで全てアップしています。参考になるかどうか分かりませんが何かの役に立てられればいいかと思います。ご質問等あればメールでどうぞ。ブログは日々の徒然を適当にアップしています。

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